弊社が選ばれる5つの理由

お客様が安心してデータ復旧をお任せいただけるよう、我々は技術力とセキュリティ体制を常に向上させ続けています。
自社内に復旧ラボを有し、症状ごとに専門エンジニアが対応することで最短即日復旧を可能とする圧倒的スピード。
海外からの設備導入や技術開発により、復旧率最高値95.2%を誇る技術力。
中小企業、大手企業・官公庁をはじめ数多くのご依頼をいただいた結果、18万件を越えるご相談実績。
2017年には技術開発の努力が認められ、当社の新技術が東京都の経営革新計画として承認されました。
社内には39台の監視カメラ、金属探知ゲートとともに警備員が常駐し大切な情報資産を守ります。

弊社は、国内でも数少ない「最新型設備」が整っているデータ復旧会社です。RAID・サーバ機器でも1日に50台を復旧することのできるキャパシティがあります。 最先端の技術はもちろんのこと、最新の設備もいち早く海外から取り寄せているため、国内でまだ例のない症状や、他社が復旧できなかった症状でも、弊社ならば復旧できる可能性があります。


お客様は皆、大切なデータをお預けいただきます。そのデータがデータ復旧会社でどのように扱われているのか大変気になるところだと思います。そうしたお客様のお声にお応えし、当社では復旧ラボの様子を見学していただくことが可能です。またラボの様子は、テレビや新聞など多数メディアに向けても公開しております。

テレビ取材

もしも大切なデータを
失ってしまったら・・・


精密機器のため、間違った判断をしてしまうと、二度とデータが戻って来なくなる場合もあり手探りの対処は大変危険です。少しでも異常を感じた際は、データ復旧の専門家である私たちにご相談ください。
USBメモリ専門のアドバイザーが無料で電話診断を行い、適切な対処方をご案内いたします。


「デバイスエラー」 「要求を実行できませんでした」 「フォーマットしますか?」 「このフォルダは空です」などのエラーメッセージや、よくわからない英文メッセージが表示される。使用中にエラーメッセージが出て正常に使用できない(データコピーできない等)など、エラーメッセージが原因でのお問合せは数多くございます。


USBメモリが認識されない。ディスクを入れているのに「ディスクを挿入してください」とエラー表示される。認識できない場合は、論理的または物理的に何らかの障害が発生している可能性が高いです。実際の原因究明には専門家による調査が必要です。


突然「遅延書き込みによりデータが消失した」などのメッセージが表示されアイコンが表示されなくなった。画面に英語メッセージが羅列され、USBメモリのデータが消滅した。データが入っているのに0バイトと表示される。データが消失してしまった場合の多くは、そのまま使用を続けるとさらに他のデータまで失われていってしまう可能性が高いです。


誤ってデータを削除してしまった。USBからデータを削除した場合、多くは元々のデータが酷化された状態になりますUSBを起動するだけであっても起動情報が書き込まれてしまうため、大事なデータを削除してしまった場合はできるだけ速やかに使用を中止し、当社の無料電話診断へご相談ください。


「フォーマットしますか?」と表示され実行してしまった。フォーマットをかけてしまうと、多くの場合自力でデータを取り戻すのは難しいでしょう。フラッシュメモリ上に書き込まれたデータの構造が既に変更されている可能性が高いからです。データ復旧を専門とする当社では、専門知識と豊富な復旧経験に基づいて元々の形に復元していきます。


PCとの接続部分が破損してしまった。USBは頻繁に抜き差しを行うという性質上、コネクタ部分が破損する場合があります。損傷がひどい場合、通常の方法ではアクセスできないため、データ復旧の専用設備を使用し、データが格納されたメモリ部分に直接接続してデータ復旧を行います。


USBが折れてしまった/バラバラになってしまった等、破損した箇所の物理的な復旧から行います。データが格納されているメモリ部分はチリやホコリに弱い精密機器のため、専用のクリーンルームで作業を行います。損傷の程度によっては、コントローラチップの交換やファームウェアの調整が必要になります。


上に上げた症状はよくある症状で、その症状に当てはまらない USBメモリも数多く持ち込まれます。異常が起きたUSBメモリは使用を続けるにつれ、障害が発展して行きます。USBメモリの障害パターンは無限大と言っても過言ではなく障害によって対処法は様々です。


普段から取り扱いに気を付けてデータ消失のリスクを徹底回避

長期間USBを放置する

USB内のフラッシュメモリが劣化し、ある日突然データが失われることがあります。

上限回数を超えて使用する

フラッシュメモリの性質上、データ書き込み上限回数を超えると動作が不安定になります。

データの書き込みが終了しない内にコネクタから抜く

データが片化したり、ファイルシステム異常の原因になります。

エラーメッセージが何度も出ているにも関わらず使用を継続

USB 内のフラッシュメモリが劣化し、ある日突然データが失われることがあります。

コネクタが破損したPCに接続する

USB側のコネクタ破損の原因になります。

USBを分解する

USBの記憶媒体であるフラッシュメモリは精密機械です。深刻な障害の原因になります。

電源は速やかにOFF!

落ち着いて、可能であればまずは電源を落としてください。通電や再起動を繰り返すにつれて復旧が難しくなります。

データ破損時・機器トラブル時の基本

データ破損時、機器トラブルなど機器に何か異変を感じた際は、速やかに電源を切ることが基本になります。よくやりがちな再起動なども本当はやってはいけない行為の一つです。つまりは、通電を行わない事が大切です。データ破損・トラブル発生初期は簡単にデータ復旧が出来る状態の物が多いですが、通電を続けると症状が発展する可能性が高く、通電や再起動を繰り返すにつれて復旧が難しくなります。

「パソコンが起動しない」「データが見えない」、USBメモリもハードディスクと同様で、原因は『記憶媒体』にあります。

論理障害


論理障害とは、本体や部品は壊れていませんが、記憶されているデータ自体が壊れてしまっている状態です。

壊れてしまった箇所を特殊機器を使用しながら、正しいデータに戻るように計算・修復を行います。機器による規則性を元に、パズルを組み立てていくようなイメージです。メーカーや各機器によって計算方法が異なるため、蓄積された知識が必要となります。

物理障害


物理障害とは、データを記憶している部分が傷ついたり、各部品が壊れてしまってデータが読み込めない状態です。

繊細なRAID機器を傷つけないように最新の設備で部品の交換や修理を行いデータを読み込める状態に復旧します。読み込める状態になったところで、データの状態を確認していき、そこからさらに論理的な復旧が必要な場合も出てきます。

官公庁様も含め、法人様とのお取引には書類の作成を始めとした特有のご要望がつきものです。多くの法人様とお取引させていただいておりますので、各種ご要望はアドバイザーへご相談いただければ、スムーズに対応させていただきます。 特任ご要望が多い内容はこちらの通りになります。お気軽にご相談下さい。

1.機密保持契約書の締結可能

2.優先度の高いデータを先に復旧し随時納品可能

通常は全てのデータが復旧完了後の納品になりますが、例外として早急に必要なデータを優先的に復旧し、他の復旧データより先に納品いたします。 ※症状によっては、対応できない場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

3.正確なお見積もり可能

お持ち込みの場合、最短30分でお見積もりをお出しできます。 ※お見積もりでご提示した金額から追加料金をいただくことは無いため、稟議を通し直す必要はありません。

4.公費・研究費支払い可能

5.エンドユーザー向け書類別途用意可能

6.御社が既にお取引されている商社を介してのお支払可能

お急ぎのお客様は口座開設のお手続きをせずにお取引いただけます。

データ復旧までの流れ
データ復旧までの流れ

Step-1【電話相談】

お電話にて、専門のアドバイザーがお話を伺い、お客様の疑問にお答えします。

Step-2【初期診断・お見積もり】

電話相談時、ご希望のお客様へ初期診断のご案内をいたします。初期診断では、具体的な障害内容が判明するため、ここで正式なお見積もりをお出しすることができます。

Step-3【ご成約】

お見積りの内容がお客様の要望と合致した場合、復旧成功定義の確認を行い、ご成約いただきます。

Step-4【復旧作業】

お客様の危機から、データの取り出し作業を行います。

Step-5【データ確認】

復旧できたデータのリストや状態を確認し、お客様が希望されたデータが復旧できているのか確認します。

Step-6【ご納品】

ご入金後、復旧できた全てのデータをお客様へご納品いたします。

Step-7【アフターサポート】

お電話にて、専門のアドバイザーがお話を伺い、お客様の疑問に答えます。

官公庁や上場企業からの依頼が数多くあり、国政にも関わる重要データを取り扱うため、世界基準のセキュリティガイドラインを設けています。国際標準規格ISO27001取得/プライバシーマーク認定。社内の通工事の金属ゲート通過の義務化や、39台の監視カメラによるチェック機能、警備員の常駐化による監視体制で強固なセキュリティ体制を整えています。

復旧したデータは全てご納品いたします。

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。 復旧会社の中では、希望のデータのみ納品となり、他の復旧できているデータが必要な場合は別途追加費用が発生するという会社が多いのでご注意下さい。 お電話いただければ、当社のデータ復旧アドバイザーがお客様の機器の状況を伺い、 復旧の可能性、概算の金額・復旧までかかる概算期間を過去の復旧事例の中からお伝えいたします。まずはお電話にてご連絡ください。

総ディスク容量
総ディスク容量
総ディスク容量
故障箇所
総ディスク容量
難易度
総ディスク容量
工程数

プライステーブル
プライステーブル
成功報酬型:作業費が発生するケース
成功報酬型:作業費が発生するケース

症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。
弊社側の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

官公庁、国立大学法人、上場企業など
多くのお客様にご利用いただきました。

東北大学

福本潤也 様

ブルースクリーンの画面で止まっている事が時々あり、そのまま利用していたら、ある日PCが動かない!

京都大学

笹森 貴裕 様

カチカチ音がしていたが、復旧できた。

名古屋大学

早川 貴敬 様

RAIDを完全に社内でいることと、豊富な復旧実績が選んだ理由です。

東京大学

鎌田 直人 様

実際に自社内ラボで対処しているところを目の当たりにして、他社より高い技術があることを実感しました。

日本大学

宮崎 様

突然の停電でNASサーバにアクセスできなくなりました。

愛媛朝日テレビ

武本 太 様

数週間ピーピー音が出たので再起動をかけた。すると普通に使用できたのでそのまま使っていたらアクセス出来ない状態に。

(株)クラシエ

小岩 様

2社で復旧不可でした。最初から御社に依頼していれば・・・。

昭和大学病院

水谷 徹 様

社会的信頼度が高い職業の方や、法人依頼も多く、ホームページの説明を見て信頼できる思いました。

困った人を助け、困った人を生み出さず、
世界中のデータトラブルを解決します。

 
会社名 デジタルデータソリューション株式会社 / DIGITAL DATA SOLUTION INC.
サービス名 デジタルデータリカバリー
株主 熊谷 聖司
NVCC7号投資事業有限責任組合
(運営者:日本ベンチャーキャピタル株式会社 https://www.nvcc.co.jp
株式会社ラック
岩本 博

(敬称略)
上記4者にて、株式を100%保有
役員一覧 代表取締役社長 CEO 熊谷 聖司
取締役 COO 上谷 宗久
取締役 CFO 三好 啓喜
取締役(社外取締役) 安藤 隆春
監査役 佐々木 修
設立年月日 平成11年6月14日
決算月 8月
資本金 7,000万円
従業員数 120名(2019年4月現在)
電話 フリーダイヤル:0120-706-332
(電話対応時間 24時間)
代表番号03-6264-1515
FAX 03-6264-1520(24時間対応)
主要取引先 グーグル株式会社
ヤフー株式会社
キヤノンシステムアンドサポート株式会社
NTT東日本株式会社
三井住友銀行
みずほ銀行
三菱UFJ銀行

(順不同 敬称略)
情報セキュリティ 国際標準規格 ISO27001/ISMS取得
一般社団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)によるPマーク取得
第三者と機械による厳重なセキュリティチェックを実施
事業内容 データ復旧サービス
フォレンジックサービス
セキュリティサービス
ワランティサービス
データバックアップサービス
加盟団体 デジタル遺品研究会
デジタル・フォレンジック研究会
日本デジタル終活協会
一般社団法人 家財整理相談窓口
ルートインBCリーグ
日本データセンター協会