SSD障害の65%以上は論理障害が原因で起きています。

-強固-

SSDはハードディスクに比べて衝撃に強い特長がある一方で、論理障害が発生しやすい機器でもあります。その大きな要因は、書き込み回数に上限があること。その上限を超えると、突然障害が発生し、データがPCの表示上から消えてしまうことが殆どです。

-複数のメモリチップ-

加えて、SSDは複数のメモリチップを組み合わせて構成されていて、その複数のメモリチップの内1枚でも異常が起こると、SSD内の全てのデータが見られなくなる可能性があります。

SSDは精密機器。僅かな対処の間違いが命取りになります。

-精密-

SSDは精密機器のため、復旧難易度が高く、高度な技術と設備を必要とします。誤った対処は、データ復旧率を大幅に低下させてしまいます。

-人間に例えると-

データ復旧は、しばしば人間の怪我や病気に例えられます。怪我人や病人に対してむやみに対処を行うと症状が悪化してしまうのと同じように、SSDも対処を誤ると状態が悪化して復旧が困難になってしまいます。

データ復旧、成功の鍵は初期の適切な処置にあります。

「データが消えた」「SSDが認識できない」「なんだかわからないけどいつもと違う」 そんな時、中のデータを取り出して復旧するには、専門の知識と環境が必要です。 再起動・通電・手探りでの復旧は障害を発展させる恐れがあり、大変危険です。

弊社が選ばれる5つの理由

お客様が安心してデータ復旧をお任せいただけるよう、我々は技術力とセキュリティ体制を常に向上させ続けています。
自社内に復旧ラボを有し、症状ごとに専門エンジニアが対応することで最短即日復旧を可能とする圧倒的スピード。
海外からの設備導入や技術開発により、復旧率最高値95.2%を誇る技術力。
中小企業、大手企業・官公庁をはじめ数多くのご依頼をいただいた結果、18万件を越えるご相談実績。
2017年には技術開発の努力が認められ、当社の新技術が東京都の経営革新計画として承認されました。
社内には39台の監視カメラ、金属探知ゲートとともに警備員が常駐し大切な情報資産を守ります。

弊社は、国内でも数少ない「最新型設備」が整っているデータ復旧会社です。RAID・サーバ機器でも1日に50台を復旧することのできるキャパシティがあります。 最先端の技術はもちろんのこと、最新の設備もいち早く海外から取り寄せているため、国内でまだ例のない症状や、他社が復旧できなかった症状でも、弊社ならば復旧できる可能性があります。

難易度
難易度

エンジニアの
人数と技術力

設備の大きさと
量と質

ドナーHDDなど
部品の充実

高難易度の復旧に必要な【クリーンルーム】と呼ばれる設備についても社内に保有している為、複雑な障害であってもすぐに復旧作業が可能です!国内のデータ復旧業者の殆どはクリーンルームはおろか、クリーンブースさえ持っていない為、そのような会社から当社へ復旧の依頼をいただくことも多くあります。

また、部品交換が必要な際に使用するドナー部品が、常時平均7,344台という国内最多のストック数を誇ります。他のデータ復旧業者のようにご依頼いただいてからドナーを探し、購入する必要がないので、その分早く復旧することが可能なのです。


お客様は皆、大切なデータをお預けいただきます。そのデータがデータ復旧会社でどのように扱われているのか大変気になるところだと思います。そうしたお客様のお声にお応えし、当社では復旧ラボの様子を見学していただくことが可能です。またラボの様子は、テレビや新聞など多数メディアに向けても公開しております。

テレビ取材

もしも大切なデータを
失ってしまったら・・・

このようなトラブルでお困りではありませんか?


SSD内部のコントローラーに異常が発生している可能性があります。 コントローラーはSSDを読み込むための司令塔のようなものです。コントローラーの異常によりSSDの動作が不安定になり認識できないケースが考えられます。


エラーの内容によって原因は様々ですが、いずれの場合もそのまま通電・再起動を続けますと、データ復旧が出来なくなる状態まで障害が発展してしまう危険性があります。まずはエラーメッセージの内容を控え、速やかに電源を落とし、当社のアドバイザーにお電話でご相談ください。


データを誤って削除してしまった場合でも、復旧の可能性は十分にあります。ただし、削除後にSSDの使用を続けるとバックグラウンドデータの上書きが起こってしまうので、まずは速やかに電源を落とし、再起動などはせずに、最善の対処策を専門家にご相談ください。


OSが格納されているSSDに異常が発生し、パソコンの起動ができなくなっている可能性があります。OSはパソコンの司令塔のようなもので、OSが無くてはパソコンを動かす事が出来ません。そうした場合も当社の専門アドバイザーにお電話にてご相談ください。


コントローラーはSSDを読み込むための司令塔のようなものです。コントローラーの異常によりSSDの動作が不安定になり、メモリーチップの読み込み不具合などが発生している可能性があります。

黒い画面に「Operation system not found」と表示が出ている場合、SSDのファイルシステムに異常が発生し、OS自体を認識できなくなっている可能性があります。


バックグラウンドにデータが残っている可能性がありますのでぜひご相談ください。この場合、復旧ソフトなどの使用はもちろん、そのままSSDの使用を続けるだけで、起動情報など様々な情報が意図せずとも書き込まれてしまいます。すぐにSSDの使用を中止し、データ復旧の専門家である私達にお任せください。


上記症状にあてはまらない場合でも重度障害が多々存在します。大切なデータに少しでも異常を感じた際は、データ復旧の専門家である私たちにご相談ください。SSD専門のアドバイザーが無料で電話診断を行い、適切な対処法をご案内いたします。

SSDデータトラブル、原因解明!

症状1

OS破損

OSとはパソコンの司令塔のようなもので、OSが破損していると、パソコンを立ち上げる事もできません。 OSによりパソコンの制御を行っているため、OSが破損すると何も出来なくなってしまいます。その為データへアクセスする事ができません。 OS破損の多くは、突然の電源遮断により起こります。誤った手順でのシャットダウンや停電・落雷などによる予期せぬ電源遮断がそれにあたります。 SSDで制御されているパソコンの多くは、複数のSSDを使用して構成されている事が多く、複数のうちの一つでもSSDが破損してしまうと、 全て使い物にならなくなってしまいます。
症状2

ファイルシステム異常

SSDのファイルシステムに異常が発生するケースです。SSDは、 意図的にデータ保存を行わなくとも、起動情報やデータ読み込み状況など、 何らかのデータが常に書き込まれています。 停電や落雷による突然の電源遮断や誤った方法によるシャットダウンにより、データの書き込みが 中途半端に行われてしまい正常に終了しなかった場合、 何処に何のデータがあるかの整合性が乱れファイルシステム異常となります。 きちんと 手順を踏んでシャットダウンしたつもりでも、間違っていたというケースも少なくありません。 シャットダウンの際には必ずマニュアル通りの 正しい手順でシャットダウンを行いましょう。また少しでも異常を感じたら、障害が発展する前に速やかに電源を落とし再起動などは行わず、 最善の対処方をデータ復旧の専門家にご相談ください。

症状3

物理的破損

HDDと比較すると少数になりますがSSDにも物理障害が発生します。なかでも多いのが電気的に起きる障害です。 物理的な障害は専用の設備が無いと復旧を行うことが出来ませんので、データ復旧会社への依頼が必要です。 また、SSDの物理障害はデータ復旧の技術の研究が進んでおらず、復旧不可の業者も多数あり、データ復旧会社の選定は慎重に行わなければなりません。 当社は累計184,637件のご相談実績、データ復旧売上シェア国内トップクラスを誇っています。他社で復旧不可とされた機器の復旧成功事例も多数。どうしても復旧したい大切なデータは、 ぜひ当社にお任せください。

症状4

物理動作制御プログラム障害

SSDのコントローラーには、主にSSDの物理的な動きを制御するプログラムが組み込まれています。 誤った方法によるシャットダウンや年数を経ることでの劣化によりこの制御プログラムにに異常が発生するケースがあります。 この制御プリグラムの仕組みは年々複雑化が進んでいるため、技術力不足で障害に対応できない業者も存在しています。 絶対に取り戻したい大切なデータの復旧は、ぜひ私達にお任せください。

SSD復旧率が上がる2つのポイント

SSDデータトラブル対処法!1つでも多くのデータを復旧するには?

SSDのトラブルが発生した場合は、速やかに電源を落とし、再起動は行わない事がデータ復旧において重要です。 実は、画面上でデータが見えていないだけで、お客様から見えないバックグラウンドにはデータが残っている事がほとんどです。 だからと言って安心してそのまま使い続けると、バックグラウンドに残っているデータも順次上書きされ、いずれはSSD上から完全に消えてしまいます。 そうなる前にまずは速やかに電源を落とす事が重要です。

SSDでデータが見られなくなる理由は様々です。 障害が併発しているケースが多く、全く同じパターンでの障害は見られません。 障害パターンは無限大にあると言っても過言ではないでしょう。SSD障害の多くは目に見えないものばかりで、 万が一間違った対処を行うとデータが消失してしまう事があり大変危険です。 また、メーカーや保守業者ではデータの復旧は出来ません。 復旧と修理は全く別物で、メーカーや保守業者に相談しても、初期化されて戻ってくるだけ、機器が正常に使える様になってもデータが戻るわけではないのです。 SSDは超精密機械であり、間違った対処を行ってしまうと二度とデータが戻って来なくなります。 積み重ねた経験・知識を基に慎重な判断を行い、正確で確実な対処が必要です。初期の対処法でデータ復旧の有無が決まってしまいます。 SSDに異常を感じた際はデータ障害が発展する前に、速やかに電源を落とし、適切な対処方をデータ復旧の専門家に相談しましょう。

「パソコンが起動しない」「データが見えない」、原因は『記憶媒体』にあります。

論理障害


論理障害とは、本体や部品は壊れていませんが、記憶されているデータ自体が壊れてしまっている状態です。

壊れてしまった箇所を特殊機器を使用しながら、正しいデータに戻るように計算・修復を行います。機器による規則性を元に、パズルを組み立てていくようなイメージです。メーカーや各機器によって計算方法が異なるため、蓄積された知識が必要となります。

物理障害


物理障害とは、データを記憶している部分が傷ついたり、各部品が壊れてしまってデータが読み込めない状態です。

繊細な記憶デバイスを傷つけないように最新の設備で部品の交換や修理を行いデータを読み込める状態に復旧します。読み込める状態になったところで、データの状態を確認していき、そこからさらに論理的な復旧が必要な場合も出てきます。

官公庁様も含め、法人様とのお取引には書類の作成を始めとした特有のご要望がつきものです。多くの法人様とお取引させていただいておりますので、各種ご要望はアドバイザーへご相談いただければ、スムーズに対応させていただきます。 特任ご要望が多い内容はこちらの通りになります。お気軽にご相談下さい。

1.機密保持契約書の締結可能

2.優先度の高いデータを先に復旧し随時納品可能

通常は全てのデータが復旧完了後の納品になりますが、例外として早急に必要なデータを優先的に復旧し、他の復旧データより先に納品いたします。 ※症状によっては、対応できない場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

3.正確なお見積もり可能

お持ち込みの場合、最短30分でお見積もりをお出しできます。 ※お見積もりでご提示した金額から追加料金をいただくことは無いため、稟議を通し直す必要はありません。

4.公費・研究費支払い可能

5.エンドユーザー向け書類別途用意可能

6.御社が既にお取引されている商社を介してのお支払可能

お急ぎのお客様は口座開設のお手続きをせずにお取引いただけます。

データ復旧までの流れ
データ復旧までの流れ

Step-1【電話相談】

お電話にて、専門のアドバイザーがお話を伺い、お客様の疑問にお答えします。

Step-2【初期診断・お見積もり】

電話相談時、ご希望のお客様へ初期診断のご案内をいたします。初期診断では、具体的な障害内容が判明するため、ここで正式なお見積もりをお出しすることができます。

Step-3【ご成約】

お見積りの内容がお客様の要望と合致した場合、復旧成功定義の確認を行い、ご成約いただきます。

Step-4【復旧作業】

お客様の危機から、データの取り出し作業を行います。

Step-5【データ確認】

復旧できたデータのリストや状態を確認し、お客様が希望されたデータが復旧できているのか確認します。

Step-6【ご納品】

ご入金後、復旧できた全てのデータをお客様へご納品いたします。

Step-7【アフターサポート】

お電話にて、専門のアドバイザーがお話を伺い、お客様の疑問に答えます。

官公庁や上場企業からの依頼が数多くあり、国政にも関わる重要データを取り扱うため、世界基準のセキュリティガイドラインを設けています。国際標準規格ISO27001取得/プライバシーマーク認定。社内の通工事の金属ゲート通過の義務化や、39台の監視カメラによるチェック機能、警備員の常駐化による監視体制で強固なセキュリティ体制を整えています。

SSDデータトラブル 各種メーカー・各機種対応可能!

SSDメーカー

  • サムソン
  • 東芝
  • インテル
  • サンディスク
  • キングストン
  • クルーシャル
  • ウエスタンデジタル
  • エーデータ など
SSDメーカー

PC内蔵SSDメーカー

  • Apple
    • MacBook Pro
    • Macbook Air
  • 東芝
    • dynabook KIRA
    • dynabook R
  • ASUS
    • ZENBOOK Prime
    • TAICHI21
  • Lenovo
    • Ideapad シリーズ
    • Lenovo V310
  • SONY
    • VAIO Duo
    • VAIO Pro 11
    • VAIO Xシリーズ
    • VAIO Fit
    • VAIO Tシリーズ
    • VAIO Zシリーズ
  • NEC
    • LaVie X
  • パナソニック
    • Let's note AX3
  • Acer
    • Aspire S7
    • S7-391-F74Q
SSDメーカー2

外付けSSD販売メーカー

  • CFD
  • バッファロー
  • Silicon Power
  • PLEXTOR
  • トラセンド
  • クルーシャル
  • SUPER TALENT
  • エーデータ など
SSDメーカー2

SSDモデル

  • Samsung 840 PRO Series MZ-7PD128B/IT
  • Samsung 860 EVO MZ-76E500B/IT
  • トランセンド SSD230 TS128GSSD230S
  • WESTERN DIGITAL WD Blue 3D NAND SATA WDS250G2B0A
  • LITEON MU 3 PH6-CE480
  • ADATA Ultimate SU650 ASU650SS-480GT-C
  • KingFast F6 PRO 2710DCS23-360
  • Silicon Motion SM2244G
  • SANDISK ウルトラ 3D SSD SDSSDH3-1T00-J25
  • インテル SSD 545s SSDSC2KW256G8X1
  • インテル SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
  • crucial MX500 CT1000MX500SSD1
  • crucial MX500 CT250MX500SSD1/JP
  • CFD CSSD-S6O240CG3VP
  • CFD CSSD-S6T240NMG3V
  • PLEXTOR S3C PX-256S3C
  • Micron 1100 MTFDDAK2T0TBN-1AR1ZABYY
  • キングストン A400 SSD SA400S37/120G
  • Silicon Power SP120GBSS3V55S25
  • バッファロー SSD-PUS240U3-S
  • SEAGATE ST480HM000 など
SSDメーカー2

※その他SSDメーカーについてもご相談下さい。常に技術開発を行っているため、対応可能領域は日々広がっています。

他社のデータ復旧とはココが違います!

  1. 累積ご依頼件数
  2. データ復旧率
  3. 豊富な取引実績
  4. 最短即日納品
  5. 万全のセキュリティ体制
  6. 高度な技術力
  7. 8つの無料サービス
  8. 安心の成功報酬制

※復旧率=データ復旧件数/データ復旧ご依頼件数[2017年12月~2018年11月の各月復旧率の最高値]

詳しい内容については無料電話相談窓口より
お気軽にお問い合わせください。

お客様の負担を少しでも減らすため、下記8つのサービスを無料でご提供しております。

01

専門家による電話相談が無料でご利用いただけます。

02

経験豊富なエンジニアによる初期診断も無料。まずは無料診断をご依頼ください。

03

業界では5,000円〜10,000円が相場の機器の分解・HDD取出しの作業費を無料にてご提供しております。

04

復旧データのバックアップ費用はかかりません。

05

復旧したデータを納品するための外付けハードディスクは、一ヶ月間無料でお貸出しいたします。

06

全国どこでも送料無料で機器を納品いたします。

07

全国どこでも無料で出張診断にお伺いいたします。(法人様限定)

08

データ復旧の際に必要になる部品の代金をご請求することは一切ございません。

復旧したデータは全てご納品いたします。

成功定義データだけでなく、復旧できたデータは追加料金無しで全てご納品いたします。 復旧会社の中では、希望のデータのみ納品となり、他の復旧できているデータが必要な場合は別途追加費用が発生するという会社が多いのでご注意下さい。 お電話いただければ、当社のデータ復旧アドバイザーがお客様の機器の状況を伺い、 復旧の可能性、概算の金額・復旧までかかる概算期間を過去の復旧事例の中からお伝えいたします。まずはお電話にてご連絡ください。

総ディスク容量
総ディスク容量
総ディスク容量
故障箇所
総ディスク容量
難易度
総ディスク容量
工程数

プライステーブル
プライステーブル
成功報酬型:作業費が発生するケース
成功報酬型:作業費が発生するケース

症状により、復旧の可否にかかわらず作業費を頂戴する場合がございます。作業費が発生する可能性がある障害に関しては、事前にお客様に状況をお伝えした上で、作業費を発生させて復旧作業に着手するか、そのまま復旧作業に着手せず機器をご返却するかをご判断いただきます。
弊社側の独断で復旧作業を遂行し、作業費を請求する事はございませんのでご安心ください。
ご不明な点に関してはお手数ですが、都度担当までお問合せください。

官公庁、国立大学法人、上場企業など
多くのお客様にご利用いただきました。

東北大学

福本潤也 様

ブルースクリーンの画面で止まっている事が時々あり、そのまま利用していたら、ある日PCが動かない!

京都大学

笹森 貴裕 様

カチカチ音がしていたが、復旧できた。

名古屋大学

早川 貴敬 様

RAIDを完全に社内でいることと、豊富な復旧実績が選んだ理由です。

東京大学

鎌田 直人 様

実際に自社内ラボで対処しているところを目の当たりにして、他社より高い技術があることを実感しました。

日本大学

宮崎 様

突然の停電でNASサーバにアクセスできなくなりました。

愛媛朝日テレビ

武本 太 様

数週間ピーピー音が出たので再起動をかけた。すると普通に使用できたのでそのまま使っていたらアクセス出来ない状態に。

(株)クラシエ

小岩 様

2社で復旧不可でした。最初から御社に依頼していれば・・・。

昭和大学病院

水谷 徹 様

社会的信頼度が高い職業の方や、法人依頼も多く、ホームページの説明を見て信頼できる思いました。

困った人を助け、困った人を生み出さず、
世界中のデータトラブルを解決します。

 
会社名 デジタルデータソリューション株式会社 / DIGITAL DATA SOLUTION INC.
サービス名 デジタルデータリカバリー
株主 熊谷 聖司
NVCC7号投資事業有限責任組合
(運営者:日本ベンチャーキャピタル株式会社 https://www.nvcc.co.jp
株式会社ラック
岩本 博

(敬称略)
上記4者にて、株式を100%保有
役員一覧 代表取締役社長 CEO 熊谷 聖司
取締役 COO 上谷 宗久
取締役 CFO 三好 啓喜
取締役(社外取締役) 安藤 隆春
監査役 佐々木 修
設立年月日 平成11年6月14日
決算月 8月
資本金 7,000万円
従業員数 120名(2019年4月現在)
電話 フリーダイヤル:0120-706-332
(電話対応時間 24時間)
代表番号03-6264-1515
FAX 03-6264-1520(24時間対応)
主要取引先 グーグル株式会社
ヤフー株式会社
キヤノンシステムアンドサポート株式会社
NTT東日本株式会社
三井住友銀行
みずほ銀行
三菱UFJ銀行

(順不同 敬称略)
情報セキュリティ 国際標準規格 ISO27001/ISMS取得
一般社団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)によるPマーク取得
第三者と機械による厳重なセキュリティチェックを実施
事業内容 データ復旧サービス
フォレンジックサービス
セキュリティサービス
ワランティサービス
データバックアップサービス
加盟団体 デジタル遺品研究会
デジタル・フォレンジック研究会
日本デジタル終活協会
一般社団法人 家財整理相談窓口
ルートインBCリーグ
日本データセンター協会